职场资讯 -日本文化

  • 【东瀛风情】蜂蜜会毒害婴儿? 阅读:1063
  • 字体大小: 视力保护色:
  • 沪江日语阅读提示:双击或划选日语单词,查看详细解释,并可收录进生词本以供记忆学习。

    Q:幼児赤ちゃんに、実家の母親からハチミツは、ミツバチの消化液が混じっているので、体力のない幼児や赤ちゃんに食べさせてはいけないといわれました、ホットケーキにはハチミツでなくメープルシロップをかけて食べさせていました、その医学的根拠が知りたいです、ご存知の方は教えてください。

    听母亲说不能给没有体力的婴幼儿吃混有蜜蜂消化液的蜂蜜,给他吃了不含蜂蜜但是含械槭糖浆的蛋糕。想知道这种说法的医学根据。

    A:たいていの育児書に書いていると思いますが「ボツリヌス菌が含まれている可能性があるから」です。正確にはボツリヌス菌の芽胞が入っているからです。芽胞というのは菌の種みたいな物で、そう簡単には死にません。種みたいな物なのでハチミツ中で増殖して毒素を作ることはないのですが、乳児の場合消化能力や腸内の菌叢が弱いために摂取した芽胞が腸まで届く場合があり、腸でボツリヌス菌が増え乳幼児ボツリヌス症になってしまうからです。別に消化液ってわけではありません。ハチミツはハチが自然界から集めた物なので、どこかから混ざったと言えるんじゃないですかね。

    应该是育婴书中写的里面“可能含有肉毒杆菌”。正确的是含有肉毒杆菌的胞子。胞子是菌的种子不会轻易死掉。因为类似于种子,虽然不会产生增长的毒素但是由于婴儿的消化能力、肠内菌丛比较弱,当摄取的胞子到达肠子时,肠中的肉毒杆菌增长会导致婴幼儿肉毒症。倒不是因为消化液的问题。蜂蜜是蜜蜂从自然界采摘的东西,所以不知道是从哪里混入的。
  • 来源:goo智慧树

CopyRight © CjpHR.com All Rights Reserved.版权所有
深圳市市场监督管理局企业主体身份公示